人の口腔器官が完成する標準的な時期は、18〜20歳頃です。

小児歯科では、おおむね「乳幼児期から永久歯がはえ揃う学童期」まで(12〜13歳)を対象としています。

成長・発達の途上にあるお子様の「歯と口腔の病気や異常の予防と治療」、さらには「長期的な口腔管理(定期診査)」を担当し、口腔の健康維持・増進にとって大切な「食生活」や「生活習慣」をお子様に身につけていただくお手伝いをします。


「歯や口腔」との一生をかけてのお付き合いを、最良のスタートではじめましょう。
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